考えるマーケティング活動支援
企業と地域の課題を読み解き、広報目標・戦略・KPIを設計。定例ミーティングで広報担当者の育成まで伴走します。
- 課題分析
- 広報戦略
- 研修
静岡県東部・三島のマーケティング研究所です。地域企業の広報・採用・ブランディングを、現場で一緒に走りながら考えます。
scroll ↓Lab & Field!集客デザイン研究所は、地域と企業の課題を考え、伝わる形につくり、人と地域をつなぐことで、地域と企業が共に成長する未来をつくります。
企業と地域の課題を読み解き、広報目標・戦略・KPIを設計。定例ミーティングで広報担当者の育成まで伴走します。
会社案内・採用パンフレット・Webサイト・オウンドメディアまで、伝わる形にまとめて制作します。
就活ホンネ会議や沼津商業高校「沼商屋」、地域のイベントで、学生・企業・行政を現場でつなぎます。
研究所の現場記録。どこで、誰と、何をしてきたかを地図と一緒に残しています。地図の印を押すと、その場所の記録をフィールドノートで表示します。
※ 東京と浜松は地図の外にあり、向きだけを示しています。
2026年11月21日、中小企業家同友会の沼津・三島支部合同例会を、みらい対話PJ委員会として企画しています。
2026年11月1日、国立中央青少年交流の家(富士のさと)のオープンハウスに、沼商屋26としてプレ出店しました。11月13・14日の本番を前に、生徒たちが販売と接客を実地で練習する機会になりました。今年のテーマは「パズルのピース」です。



2026年10月26日、熱意ある地方創生ベンチャー連合の会員企業交流会に参加しました。



2026年10月17日、三島市民文化会館で第3回を開き、増田が講師を務めました。常葉大学安武ゼミの学生と参加企業が一緒に、自社の魅力を求職者に伝わる言葉と形にするワークに取り組みました。

2026年10月13日、三島市民活動センターで第2回を開きました。講師の津賀由布子氏((有)サンディオス)から、ブランディングを「自分たちならではの価値が伝わり続ける状態をつくること」ととらえる考え方と事例を学び、グループで自社の誇りを一文にまとめました。



2026年10月10日、ふもとっぱら20周年イベントの秋開催を、事務局として運営しました。イベント名は「ROOTS」。10日から12日までの3日間、富士山のふもとでキャンプ場の20年を祝いました。



ひとつのテーマを、学生・企業・地域と一緒に何度も重ねていく取り組みです。






+学生・企業 42名世の中を擽る。
「こんなアイデアあったんだ!」
膝を打たせ、心くすぐり、
心踊らせる閃きで世の中を変える。
弽替えのない存在を創る。
あなたがいてくれたから、
あなたに出会ったから。
静岡県東部で生まれ育ち、
この地域に根ざして、
地域と企業が共に成長する未来を、
子どもたちの世代へ継ぎます。