その1
古いプラグインが、
乗っ取りの入口に
WordPressで見つかる弱点の9割以上は、本体ではなくプラグインのもの(Patchstack 調べ)。更新されないまま、配布まで止まったプラグインは、穴があいたまま放っておかれます。
ある日。
ニュースで「ホームページ改ざん」の文字を見て、
ふと、うちのホームページを思い出した……
最後にWordPressを更新したのがいつか、思い出せない
管理画面に「更新してください」の赤い数字がたまっている
PHPのバージョンって何のこと?気にしたことがない
作ってくれた制作会社と、もう連絡がつかない
ひとつでも当てはまったら、
いちど診断してみる価値ありです。
その1
WordPressで見つかる弱点の9割以上は、本体ではなくプラグインのもの(Patchstack 調べ)。更新されないまま、配布まで止まったプラグインは、穴があいたまま放っておかれます。
その2
ホームページを動かしているPHPは、バージョンごとに「直してもらえる期限」があります。期限を過ぎたバージョンは、弱点が見つかってもそのまま。しかもWordPressが古いままだと、新しいPHPに切り替えることもできません。
その3
メールの設定が古いと、フォームから届くはずのお問い合わせが、迷惑メールに振り分けられることがあります。気づかないうちに、お客様の声を取りこぼしているかもしれません。
本体のバージョンが古いままか、配布が止まったプラグインが残っていないかを、WordPress公式の情報と照らし合わせます。
ログイン画面が誰でも開けるか、ログインIDの手がかりが外から見えていないかを確かめます。
プログラムのエラー文が画面に出ていないか、httpsで暗号化されているかを確かめます。
なりすまし対策(SPF・DMARC)、お問い合わせのメールが迷惑メール扱いされない設定か、フォームがロボットの送信を防いでいるかを確かめます。
無料・登録不要。お名前やメールアドレスは要りません。
診断しています…
診断結果を、無料でくわしく解説します
診断したURL()と結果は、自動でお申し込みに添えます。
この診断は、外から見える範囲だけを調べる簡易診断です。安全であることを保証するものではありません。見えていないプラグインや設定もあるため、くわしくは無料相談でご確認ください。