ある日。
ニュースで「ホームページ改ざん」の文字を見て、
ふと、うちのホームページを思い出した……

うちのホームページ、
セキュリティが
まずいかも!?

  • WordPress、何年も
    更新してないかも!?
  • PHPのバージョン、
    古いままかも!?

ホームページの「まずいところ」は、外からでも見えてしまいます。
悪い人に見つかる前に、まずは自分で確かめておきませんか。

10秒で無料診断してみる
  • 無料
  • 登録不要
  • URLを入れるだけ

こんな「まずい」、
心あたりありませんか?

ギクッ

最後にWordPressを更新したのがいつか、思い出せない

ドキッ

管理画面に「更新してください」の赤い数字がたまっている

ヒヤッ

PHPのバージョンって何のこと?気にしたことがない

ゾクッ

作ってくれた制作会社と、もう連絡がつかない

ひとつでも当てはまったら、
いちど診断してみる価値ありです。

放っておくと、
何がそんなにまずいの?

その1

古いプラグインが、
乗っ取りの入口に

WordPressで見つかる弱点の9割以上は、本体ではなくプラグインのもの(Patchstack 調べ)。更新されないまま、配布まで止まったプラグインは、穴があいたまま放っておかれます。

その2

サポートが切れたPHPは、
もう直してもらえない

ホームページを動かしているPHPは、バージョンごとに「直してもらえる期限」があります。期限を過ぎたバージョンは、弱点が見つかってもそのまま。しかもWordPressが古いままだと、新しいPHPに切り替えることもできません。

  1. 7.42022年11月 終了
  2. 8.02023年11月 終了
  3. 8.12025年12月 終了
  4. 8.22026年12月末で終了
  5. 8.32027年12月まで
  6. 8.42028年12月まで

その3

お問い合わせメールが、
迷惑メール行きに

メールの設定が古いと、フォームから届くはずのお問い合わせが、迷惑メールに振り分けられることがあります。気づかないうちに、お客様の声を取りこぼしているかもしれません。

だから、まずは
10秒でチェック!

  1. 1ホームページのURLを入れる
  2. 2外から見える範囲を、約10秒で自動チェック
  3. 3危険度をA・B・Cの3段階で表示

WordPress・テーマ・プラグインの古さ

本体のバージョンが古いままか、配布が止まったプラグインが残っていないかを、WordPress公式の情報と照らし合わせます。

乗っ取りの入口

ログイン画面が誰でも開けるか、ログインIDの手がかりが外から見えていないかを確かめます。

エラー表示・暗号化

プログラムのエラー文が画面に出ていないか、httpsで暗号化されているかを確かめます。

メール・お問い合わせフォーム

なりすまし対策(SPF・DMARC)、お問い合わせのメールが迷惑メール扱いされない設定か、フォームがロボットの送信を防いでいるかを確かめます。

さっそく、
診断してみましょう

無料・登録不要。お名前やメールアドレスは要りません。

よくあるご質問

診断するサイトに負担や迷惑はかかりませんか?
普通にホームページを見るのと同じ、誰でも見られるページを数回開くだけです。ログインを試すなどの操作は一切しません。同じサイトは1時間、前回の結果をお見せします。
PHPのバージョンが「確認できない」と出ました
多くのサーバーは、安全のためにPHPのバージョンを外から見えないようにしています。サーバーの管理画面で確認でき、無料相談で当社が確認することもできます。
入力したURLや結果は保存されますか?
不正利用の防止とサービス改善のため、診断の日時・入力されたURL・診断結果・IPアドレス(とそこから分かるおおよその地域・回線名)・ブラウザの種類・このページの前に見ていたページを1年間記録します。お名前やメールアドレスはお預かりしません。また、同じサイトへの負担を減らすため、診断結果は1時間、前回のものをお見せします。
A・B・Cの危険度はどう決まりますか?
「要対策」の項目が1つでもあればC、「注意」だけならB、どちらもなければAです。項目ごとの判定は結果の画面でご確認いただけます。
WordPress以外のホームページでも使えますか?
はい。暗号化やエラー表示、メールの設定はどのホームページでも診断できます。

この診断は、外から見える範囲だけを調べる簡易診断です。安全であることを保証するものではありません。見えていないプラグインや設定もあるため、くわしくは無料相談でご確認ください。

診断してみる